人気ブログランキング | 話題のタグを見る
👽💚🐸🐛🍀📗🤢😱5月11日(土)、京都河原町三条下るLive House『DEWEY』にて👻『ザッパニモヲ 💐母の日LIVE』午後5時開場、6時開演。3500円👽筆者の語りあり。
●今回は初めての別会場での、そしてザッパ/マザーズの結成日である1964年の「母の日」から60年という節目における、ザッパニモヲの演奏です。チラシ画像はここ。恒例の手製のお土産をくじ引きで配布します。

●Google街景圖工程九鏡車
子は眠眠か王将のどちらが好みかと言えば、筆者は前者、家内は後者だ。ただし、家内はパリパリに焼き上がったものが好きで、そうでないものは食べない。



●Google街景圖工程九鏡車_d0053294_16294899.jpg
それもあって焼き上がっても柔らかい眠眠の餃子を好まないが、筆者は王将の半焼きは嫌いだが、眠眠の柔らかい食感を好む。またこれは眠眠の商品かどうか、スーパーではミンミンと鳴くセミ印の98円程度の餃子をよく買う。これが60円ほどで売られる時がたまにあり、2,3包みは買う。ただし、眠眠の店で食べるのとは味も食感も全然違い、値段なりの味だ。一方、水がなくても焼けるという味の素の餃子はおいしくなく、またそういう評判をよく聞くが、家内に言わせると、水がなくても焼けるように油を大量に含ませてあって、気持ち悪いとのことだ。筆者はあまりまずいとは思わないが、さりとて味に個性もあまりなく、印象に薄い。さて、今日は冒頭に「餃」の文字を使うことが決まっていたが、日本では通常は「餃」の文字を使わず、「餃子」以外の言葉が思い浮かばない。調べると「餃」に「飴」の意味があるとのことだが、飴にいろんな種類があって、餃子の形をしたような飴に「餃」を使うのかもしれない。あるいは話は逆で、そういう飴の形を模したので、「餃子」の名前が出来たのだろうか。ネットで調べればわかるだろうが、今日はギョーザの話をしたいのではない。また中華料理店やラーメン店の話でもないが、どちらも筆者の知る限り、梅津、上桂、嵐山地区全体で1軒ずつしかない。昔なら職業別電話帳で調べたが、今はネットで、またそのネットが面倒臭い。電話帳のようにすべての店が載っていないからで、1軒ずつ表示される「食べログ」は特に面倒臭く、筆者はほとんど見たことがない。またその情報を信じていない。それはさておき、昨日は髪を刈ってもらうのに上桂まで自転車で行き、途中でグーグルのストリート・ヴューのデータ画像を撮影する車を見かけた。カメラを持っていたので、その車を追い、数枚撮影した。この車はプリウスと思うが、筆者がストリート・ヴューの撮影車を見かけたという話を最初に聞いたのは、家内の高槻の実家で、10年ほど前のことだ。そこに家内の姪夫婦が来ていて、医者である夫と談笑している時、彼は屋根に撮影機を搭載したプリウスを見かけたことがあると言った。筆者もそれを見たいと思いながら、その機会がなかなか訪れなかった。嵐山地区は2年に一度は撮影されていて、わが家の近くも当然その車は走っているが、午前中の歩行者の少ない時間帯を狙っての走行撮影で、また家にほとんどこもっている筆者にはその車に遭遇する確率はとても低い。それが昨日は筆者の自転車前方30メートルほどにゆっくりと走っていた。出会いは予期せぬ時にある。また昨日はカメラを持って出かける用事があったのが幸いした。つまり、最初の機会の神の前髪を筆者はうまくつかまえた。
●Google街景圖工程九鏡車_d0053294_16302059.jpg その気になれば車のすぐ後方に追い着くことが出来たが、あえてそうしなかった。筆者が大きく写り込むと、その画像はストリート・ヴューには採用されないはずであるからだ。それで、やや遠目に写ることを計算して車との距離を縮めなかった。車が走行したのは今日の3枚目の画像の地図の赤線で、青線はいつも筆者が地図左上の嵐山方面から下方の上桂へ行く時に通る道だ。赤線は筆者が初めて踏み込む道で、撮影車はコの字型の道を一周して青線の道に戻った。筆者もそうしたが、袋小路の道でもあって、撮影車はゆっくりと走行した。帰宅して写真を確認すると、この「コの字型」の道沿いは、焼かれたギョーザ2人前のように、両側に民家が隙間なく建て込む。またどの家も車を持っていて、その車つきのギョーザ建売民家が筆者には異様な威容に映る。この地域は上桂駅のすぐ北で、買い物はとても便利だ。狭い道を通って自宅のさらに狭い駐車場に車を停めるのは、かなりのストレスを感じるだろう。そう思うと、筆者はこの「コの字型」のギョーザ地域には絶対に住みたくはない。それはともかく、自転車に乗る筆者の姿は確実に撮影された気がするから、半年ほど後にこの赤線ギョーザ地区のストリート・ヴューを確認すれば筆者の姿が見えるだろう。オレンジ色の帽子に黄色のインドないしアラビア風の身なりで、遠目にも目立つ。その姿がストリート・ヴューで確認出来れば、今日の続編として投稿するつもりでいるが、ストリート・ヴュー撮影車を見かけた時に筆者の姿が写り込んだのであれば、10年ほど待っていた甲斐がある。この撮影車は中国語で「九鏡車」と呼ぶようだが、八方プラス上方の計9方向を同時撮影するからだ。またこの撮影車の搭載カメラは変化して来ているようで、筆者が見かけた白黒のサッカー・ボール状のカメラは最新のものであろう。なお、車がプリウスかどうかは、車に関心のない筆者にはわからない。もう少し書くと、筆者は割合ストリート・ヴューを見るのは好きで、特に過去の蓄積された画像との比較をよくする。街を歩けば必ずどこかで建物が取り壊され、また建築中だが、新しい建物が出現すると不思議に以前の建物を鮮明には思い出せない。それがストリート・ヴューによってわかる。ただし、あまり変化のない地域は4,5年に一度の撮影だ。また再開発によって古い道がすっかり消えてしまった場合、それらのストリート・ヴュー画像がどうなるのかは知らない。街路は変化しないとの前提でその道沿いの眺めが撮影されているからだ。たとえば現在建設中の阪急淡路駅前の南側はすっかり昔の面影を失って、何をどう思い出せばいいかの手がかりが全くないが、古い中華料理屋が廃業すればまた近くの新しい街路沿いに新しい味のギョーザを食べさせる店が出現するもので、人は街路のために生きているのではない。
●Google街景圖工程九鏡車_d0053294_16311645.jpg

by uuuzen | 2019-06-21 23:59 | ●新・嵐山だより
●くわばら、くわがた >> << ●飛び出しボーヤ、その51

 最 新 の 投 稿
 本ブログを検索する
 旧きについ言ったー
 時々ドキドキよき予告

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
以前の記事/カテゴリー/リンク
記事ランキング
画像一覧
ブログジャンル
ブログパーツ
最新のコメント
言ったでしょう?母親の面..
by インカの道 at 16:43
最新のトラックバック
ファン
ブログトップ
 
  UUUZEN ― FLOGGING BLOGGING GO-GOING  ? Copyright 2024 Kohjitsu Ohyama. All Rights Reserved.
  👽💬💌?🏼🌞💞🌜ーーーーー💩😍😡🤣🤪😱🤮 💔??🌋🏳🆘😈 👻🕷👴?💉🛌💐 🕵🔪🔫🔥📿🙏?