●『WHO THE F*@% IS FRANK ZAPPA ?』アレックスのメール63
輪の話と言えば、どんなことでもそうなる。政治家でも内輪だけ見て、全国民のためという意識がない。あるとすればみんなから税金を徴収しようという考えだけで、そうして集めた金を自分たち内輪の者優先に使う。



ま、わかり切ったことを書いても仕方がないので、今日の話題に早速移る。今日はアレックス・ウィンターから恒例のメールが届いた。これはキックスターターで始めたアレックスの企画への資金援助者にのみ送られて来るもので、内輪の話だ。そのため、筆者がここで書いても何のことやらよくわからず、関心のない人ばかりだと思うが、成り行き上、定期的なメールが届くたびに簡単にその内容を紹介している。筆者には内輪と呼べる人の輪がネットの世界にないので、アレックスのことでなくても、ほとんど関心が持たれないと思っているが、他者のために書いている意識はない。それで、最近は投稿が滞って、もうこのままやめてしまってもいいかと8割くらいは思っている。習慣のなせるわざだ。毎日書いているとそれがあたりまえになるが、一旦投稿が止まるとそれが普通になる。これは誰でもそうだと思う。一時夢中になっても、やがて熱は冷める。それが正常だ。ネット社会も最初はブログに人気があった。それが今では写真を投稿することが流行している。短文のツイッターでさえも億劫と思う人が多くなっているようだ。であれば、筆者のような長文派は誰も顧みない。それは別にどうでもいいし、また自分が時代遅れの人間であることを自覚するのにふさわしい年齢になっていることは、それはそれでなかなかいいと思える。60半ばを超えた男が10代の流行を追って、同じように行動するのはかなりみっともない。話を戻す。アレックスの今日のメールは、相変わらずの映像の発掘とその保存作業に没頭していることを報告し、また1、2分間の5編の映像をYOUTUBEで見られるようにアップしている。1978年のドイツ、CIRCUS KRONEでのコンサートで、その様子は地元のTV局が放送した。「WE DON’T MESS AROUND」という題名で、YOUTUBEにアップされている。アレックスは自分が知る限りでは未見のものと書いているが、5編のうち3編はデパートの玩具売り場でザッパがいろいろと品定めをする場面で、それは「WE DON’T MESS AROUND」に入っている。こういうかつてTVで放映された映像は、ザッパ家がどのように権利を獲得しているのかだが、すべてザッパにも発売の権利があったのだろう。でなければ、アレックスがわざわざ紹介するはずがない。だが、海賊版として、あるいはYOUTUBEで見られるものであるから、ザッパ家が商品化する場合は、新しい加工が必要になる。そのことをアーメットはよくわかっていると思うが、一方で、たとえば「WE DON’T MESS AROUND」を未発表映像とともにDVDで見たい人もあろうから、今回のアレックスとジョー・トラヴァースの映像発掘作業は、今後の映像作品の本数がかなり期待出来ることにつながる。ジョーの作業はもう最終段階に入っているそうで、ザッパ・ファンは新しい発売のためにこれまで以上に出費を覚悟せねばならない。
d0053294_23492606.jpg それを言えば、先日投稿した1977年のハロウィーン・コンサートの2種の発売だが、筆者は3枚組CDをアマゾンに予約した。USBスティックとザッパ仮面、Tシャツつきの商品は今のところ日本のアマゾンでは予約は始まっていない。アメリカではそうではなく、大西さんは早速注文したそうだ。100ドルの商品であるので、日本では11500円ほどになるが、さて、日本では買えるのかどうか。3枚組CDは、今月2日にその到着が当初の予定から遅れ、16日から19日の間になるとのメールが届いた。本来なら今日が到着日であった。そして『アブソルートリー・フリー』の2枚組LPも同時に届くとのことだ。ハロウィーンまではまだ日数があるので、そうすぐに聴きたいという思いはないが、それは筆者の仕事が目下、あまりに多忙で、届いてもすぐに感想を書くことが出来ないからだ。届けば何となく感想を書くことに追われる気がするし、また書くとなればそれなりに時間と思いが必要で、今の筆者にはその余裕がない。今日はもうひとつ書いておく。アーメットはザッパのホログラム・ツアーに大いに賛同し、そのための計画が動き始めているが、そのステージがどういうものになるかを今日筆者はTVで知った。筆者はTVをBGMにしているが、ちょっとした休憩時にため込んでいる録画を見る。今日は先日録画された、『YOUは何しに日本へ』を見たが、その最初は成田空港でふたりの西洋人にインタヴューすると、ひとりが以前落ち込んでいる時に「初音ミク」の存在を知り、大いに励まされた経験があり、それでステージを見るために日本にやって来たと言った。「初音ミク」の名前は聞いたことがあるが、どういうものかは知らない、それがその番組によってわかった。ステージの様子が少し映ったからだ。真っ暗なステージに立体アニメの女子つまり初音ミクがひとり中央に映し出され、みんなはそれに歓声を上げていた。筆者にすれば全くの内輪の話題に見え、そのわずか数秒の映像で初音ミクを納得し、またそれ以上の関心は持てないが、その映像がアーメットが企画しているザッパのホログラム・ツアーと似たものであると想像する。そのホログラム映像のもっと小規模なものはもう何年も前に、大阪天六の「住まいのミュージアム」であったか、どこかの博物館で見たことがあるので、筆者は驚かないが、ザッパの映像は二次元で見るように撮影されたものであるから、それをホログラムに加工することが出来るというのは不思議な気がする。ひょっとすれば「初音ミク」のように、本物のザッパであるかのように、映像をすべて作り上げるのかもしれない。もちろんそれは実際に撮影した映像を大いに参考してのことで、遠目には本物の人間に見えるというものだろう。ドゥイージルは驚くような内容ではないと言っているが、新たな話題提供として、ザッパ・ファンは歓迎するだろう。
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by uuuzen | 2017-10-07 23:49 | ●新・嵐山だより(特別編) | Comments(17)
Commented by ザッパ at 2017-10-08 08:30 x
Frank zappa Halloween 77 (Costume) USB Box Set [USBメモリ+グッズ]<限定盤>はTowerやHMVで予約受付しています
Commented by uuuzen at 2017-10-08 12:22
ご指摘どうもありがとうございます。何年か前、ネットのHMVからCDを何枚か買った経験があります。品揃えがアマゾンやタワーとは違い、差別化を図っているようですが、アマゾンで買い慣れているため、どうしてもアマゾンしかチェックしないようになっています。近いうちにアマゾンでも販売される気がしていますが、入手を急がないので、一番安いところから買おうかとも思っています。
Commented by フランクザッパ at 2017-12-05 13:51 x
コメント欄がわからなかったのでこちらに
Wild Loveの貴重な情報ありがとうございました
早速メール&ダウンロードし
データーを入れ替えました
こういう場合はUSBだと簡単でいいですね
音も高音質だし、CDと違って
一気に聴けるので便利ですね
Commented by uuuzen at 2017-12-05 17:50
> フランクザッパさん
データの入れ替えはぼくはまだしていません。USBスティックの方へ上書きが出来るのですか。それがよくわからないので、そのままにしていますが、CD-Rに焼いたのでまあいいかとも思っています。USBスティックはなかなか便利で、今後もこの発売はあっていいかと思うようになっています。
Commented by ザッパ at 2017-12-30 22:05 x
上書きではなく改訂版のデーター情報を『15_Wild Love.wav』前のを『15_Wild Love前.wav』でUSB保管。ハードディスクにバックアップをとって、iTunesで聴いています。
44.1kHz24bitのWAVはiPhoneで再生出来ますが、iPodクラシックだと対応していません。
iTunesで16bitに変換する場合、iTunesの環境設定>一般>読み込み設定 でWAVエンコーダを選択して下さい。その時点でデフォルトでは16bitに設定されていると思います。
その後、当該楽曲をiTunseで右クリックして WAVバージョンを作成を選択して下さい。
Commented by レノン at 2017-12-30 23:39 x
ザッパの作品が100年後も残る可能性はないでしょうね。ビートルズの作品は1000年後も残ってるでしょう。クラシックや現代音楽についての素養がなければ、ザッパのことは理解できない!なんてファンが鼻息荒げて弁護しているような「つまらない」アーティストを誰が聞きたがるものやら・・笑 つまらないものはつまらない。答えはもう出ています。
Commented by uuuzen at 2017-12-31 01:34
ザッパさんとレノンさんのふたりのコメントが一緒に来るとは、何とも面白いです。ザッパさんの書き込みはぼくには意味不明ですが、他のザッパ・ファンには役立つと思います。どうもありがとうございます。レノンさんの書き込みは、最後の「答えはもう出ています」に爆笑しました。ザッパの『ROXY AND ELSEWHERE』というアルバムの「オレンジ州の息子」に出て来る歌詞を思い出したからです。ぼくも大のビートルズ・ファンでしかもリアルタイムで聴き続けて来ましたが、ザッパもなかなか楽しんでいます。ちなみにこのブログの「思い出の曲、重いでっ♪」の最初は記念として、ザッパではなくビートルズの曲を取り上げました。ま、お互い100年後には生きていませんから、好きな音楽を好きなように聴けばいいです。
Commented by フランク・ザッパ at 2018-01-01 22:52 x
初めて買ったLPは67年中二のときの『サージェント』。
ザッパは69年の『アンクルミート』。
ザッパはずっと聴き続けてるけど
ビートルズは40年以上聴いてない。
そんな奴が百年後も何人かいるでしょう。
ペッカネン指揮で44年ぶり?に
ロサンゼルス・フィル で再演された
『200モーテルズ』が昨年のグラミー賞クラシック部門で
ノミネートされたぐらいですから。
大山さんも関わるはずだった?
日本をテーマにしたオペラ聴きたかったです。
『大ザッパ論』に『アンクルミート』が記述されないで
終わってしまったのも残念。
Commented by uuuzen at 2018-01-02 12:07
レノンはTOMORROW NEVER KNOWSと言ったので、百年、千年先の話はあまりにべらぼうですし、ザッパの音楽を聴いてつまらないと思う人には、「ノレンに腕押し」ですから、全くどうでもいいのです。昨夜は帰って来ている息子と一緒にまたDVD『音楽に愛された男』を見ながらいろいろと感じることがありました。本当に美しい作品は千年以上生きるというザッパの言葉です。これはたとえ途中で埋もれても、必ず誰かが発見するとの意味も含まれます。ザッパがアルバム『フランチェスコ・ザッパ』を作ったのはそういう観点からは面白い作品です。ヴァレーズは自分の作品をドビュッシーのようには美しくないと自覚していましたが、音にそもそも美しいも穢いもないというのがヴァレーズの考えで、ザッパはそれを言葉にも適用しました。一方でザッパはストラヴィンスキーやウェーベルンの作品との間に自分の作曲が位置すればどれほど格好いいかと思っていましたが、ビートルズとは音楽への関心が全く違い、同じ土俵で論じることは出来ません。かといってビートルズがつまらないというのも間違いです。ザッパは音楽の多様性をより見つめていたということで今後も記憶され続けると思いますが、百年先では20世紀後半の音楽は、アメリカの黒人音楽が一方にあり、もう一方にはヨーロッパの古典から現代につながる音楽があるという状態での、双方の「混交」という大きな特徴で結論づける見方が主流になっていると予想します。もっとも、この考えはビートルズが出て来た時から一部の人は気づいていましたし、ビートルズの半世紀前のピカソに遡っても顕著ですが、ザッパは欧米以外の芸術にも大きな敬意を払っていました。そういうグローバルな視点がザッパの音楽を聴く楽しみにあります。ある芸術が後世に残るかどうかは、ファンの数は問題ではなく、質です。
Commented by インカの道 at 2018-02-10 19:04 x
アルバムは未だ買っていないので、DLした分で言うと、"Penguin In Bondage"は12/10のShow1が主なテイクで、ギターソロが終わってからの後半がそのままと言っていいほどに使用されています。では、ソロは何処から?と思ってるんですか?FZ自身が1974年リリースのライナーに書いてるでしょう、1974年5月11日シカゴ・オーディトリアムだって。母の日だから、ルースが抜けていた10人編成の時です。前述の10日のギターソロの最後でミュートロンⅢを掛けた状態でプレイしています。恐らくツアーしながら、テープを聴いてエフェクト掛けた方が良いと判断して、母の日に臨んだのだと思います。

嫌な事は書きたく無かったんですが、最後にしておきます。貴方、私のコメントを無視したでしょう。Vistaにつて分からないって。使った事の無い私がサーチしてコメントしてるのに、ブログを3タイトルも更新してましたからね。意味がないから、そのコメントは削除したのですけども。同じファンだけれど、垣根や派閥を作るのは本望とは違うのですけれど、これで最後にします。
Commented by uuuzen at 2018-02-11 00:07
ご指摘どうもありがとうございます。『ロキシー・アンド・エルスウェア』の見開きジャケット内部には、「ペンギン・イン・ボンデイジ」のギター・ソロが74年の母の日のライヴからとは書かれていません。また、OVERDUBはボリックかパラマウント・スタジオで行なったと書かれていますから、ギター・ソロのオーヴァバーダブビングもそうだと思いますが、ともかく昨夜の投稿では、同アルバムの「ペンギン・イン・ボンデイジ」は73年12月10日の最初のステージのヴァージョンを使いながら、ギター・ソロは後日ボリック・スタジオで音を重ねたか、あるいはその時期はアルバム発売直前かもしれないと書きました。次に、VISTAに関する投稿を無視した云々ですが、2006年2月28日の投稿「アルバム『シーク・ヤブーティ』にちなむ時事雑感」のコメント欄を今確認しました。2016年5月13日のぼくの返答以降にまた書き込みされた記憶がありません。失礼な書き込みと思わない限り、返事は書いていますが、見落としあるいはエキサイトの告知洩れがあった可能性もあります。そうであれば失礼しました。また、ザッパ・ファンに派閥があるのかどうか、ぼくは気にしたことがありません。ザッパについての思いはファンそれぞれで、どういう聴き方が正しいということもないですし、またそれを言うとファンの間で喧嘩になります。なので、ぼくはほとんどザッパの音楽について語り合ったことがありません。
Commented by インカの道 at 2018-02-11 12:00 x
最後にするつもりでしたが、前言を撤回して今回を最後と言う事にします。

説明が足りなかったようで、アルバムにはソロを使ったとは書いていません。あのサイトにもハッキリそうだとは明記してないですが、そのFZ Discographyを知らないのですか?それとFZ Chronology1973-1975に"Penguin In Bondage"はシカゴの1部が該当と英語で書かれてます。スマホにカラオケアプリを入れているので、それで聴いてみるとルースのマリンバがギターソロの間は聴こえないですね。私のアナライズでは、FZがスタジオでギターソロをオーヴァーダブしたとは考えにくいです。それは今までのパーターンを考えても、オーヴァーダブはSEなどの1部とヴォーカルハーモニーであり、スタジオで楽器を新たにダビングするとは思えないです。本人が死んでしまっている以上、実際はどうだったのか?聞けないですが、シカゴのブート音源でも手に入れば判明するんですがね。先にコメントした通り、ミュートロンⅢと言うオートワウを今回の"The ROXY Performances"では殆ど使用していない、これがシカゴ5/11のソロではないか?との私のアナライズの結果です。

派閥、何故この言葉が出たのかと言うと、世界的に有名なFZコレクター(Mother Peopleにも名前が載った事がある)の人がある所で逢った時に、メディアで有名な人をディスっていたからですよ。
Commented by uuuzen at 2018-02-12 00:29
この欄が多くなって来ましたから、今日の投稿「その4」で返答めいた考えを書きました。
Commented by インカの道 at 2018-02-12 02:27 x
コメント欄が他に無いので此処に。

頑固な人ですね。(笑)
誤解されていますので、ハッキリ書いて置きます。
私はコレクターでも音源収集家でもないですよ。
資料本?サイトと書いたでしょう。ネットの時代ですから本の情報なんて古いですね。

FZ Discography  FZ Chronology1973-1975 

Google検索ツールバーをブラウザに入れてるなら、上の単語をドラッグして青く反転させ、右クリックで[Googleで検索]を選べば別タブで開きます。

その20年以上前に逢った人がUS同人誌"Mother People"に名前が載った、それでFZ解説者や評論家をディスっていたと言うだけで、私自身はコレクターや収集家では無いです。数年前、mixiのコミュで未だに「変態」とあったのを契機に一旦ファンを止めて全部手放し、もう1度集め直してるんですから。そのコミュはもう存在してませんがね。
Commented by uuuzen at 2018-02-13 00:49
乏しい読解力で噛み砕くと、20年前に会った人がFZ解説者や評論家を批判していた。そして数年前にも「変態」だと批判を続けていたことを知って、ザッパ・ファンであることをやめたが、また聴き始めたということでいいですか。誰かがFZ解説者や評論家を「変態」と書くのは自由で、ぼくはその考えを変えたいとは思いません。ザッパは「自分のことを変態と言う人こそ変態だ」と言いました。ぼくはそこまでは思いませんが、このブログのザッパの新譜についての感想も、今後の認知症予防と貧しい文章力を少しでも磨きたいという単なる自己主張です。徒労であることは充分わかっていますが、やらないよりはましです。ザッパから学んだ、あるいは同調したことがあるとすればそれです。
Commented by インカの道 at 2018-02-13 02:17 x
話しが噛み合わないですね、違う人間なので仕方ないと言えばそれまでですが。

分かりました、理解して貰おうとは思わないです。
ファンなら FZ Discography は知っていると思ったからサイト名だけにしておいたんですけど。もうアドレス直に貼って置きます。
英語版ウィキペディアに外部リンクが載ってるんですけどね。

FZ Chronology1973-1975はリンク内にあります。


1つ言えますのは、私はアマチュアながらギターを弾き、昔ステージに立った事が数回あります。我がメンバーからインスパイアされて予想もつかないプレイが出る事もありました。だからこそ、"ROXY&Elsewhere"の'Penguin in Bondage'のギターソロは、オーディエンスとメンバーが一体となった素晴らしいテイクを使用したのではないか?と思っています。
Commented by uuuzen at 2018-02-13 23:55
FZ CHRONOLOGYを今見ました。このサイトは知っています。でも半年に一度ほどしか見ません。また、演奏者としてのいわば直感はかなり正しいと思います。海賊音源があるのでしょうが、それより本格的な音の74年のシカゴでの録音が発売されることを期待したいです。


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