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●『あなたしか愛せない』
っていた想いに火が点くのはいいとしても、中年になっていれば子どももいて世間で言う「不倫」関係、しかも泥沼状態になりかねない。その典型的な愛憎劇が韓国ドラマには目立つ。割合としては5作に1作くらいか。



日本で言えば昼の時間帯に暇のある主婦相手に放送しているのかもしれないが、昔と違って共働きが多くなっているのは韓国も日本も同じだろう。そこで韓国ドラマは主婦を相手にしつつも、主人公たちの親、また子どもを登場させ、親子3代にわたる人間関係を必ず描き、家族のどの世代でも楽しめる工夫をしている。とはいえ、やはりドロドロの愛憎ものは主人公と同じ世代の主婦が見て一番面白がるのではないだろうか。また、愛憎ドラマは長編が多く、日本では2本を1本にまとめた編集で放送されることが普通で、それが50から70回は続く。長丁場であるので途中でだれる気もするが、かえって長編ドラマは最終回までぐいぐい惹きつける手法を練りに練っていて、見始めると最後まで見てしまう。今日取り上げるドラマは家内が見ている脇でたまに見る程度であった。最終回まで20数回というところで一緒に見始め、それと同時に筆者ひとりで撮り溜めていたものを最初から毎晩1,2本見た。簡単に言えば夫婦を交換するドラマだが、どちらの夫婦も合意のうえでスワッピングするという不謹慎なものでは当然ない。いつも書くように、韓国ドラマの主人公は若い男女がふたりずつ必ず登場する。本作も例外ではなく、2組の夫婦が登場し、お互い離婚して別の相手と結婚する。そのことだけを取り出せば、韓国も離婚が多くなっていることがわかり、どこにでもある話ということで月並みな内容のドラマと思いかねない。だが、全59話という長編ではその夫婦交換だけで話が持つだろうか。そこで主人公たちの親の若い頃の行為が主人公たちの現在に深く関係しているという設定を作り出している。この「因果応報」も韓国ドラマお決まりの手法で、親の行為に翻弄される子どもたちで、しかもその子どもまでが人生を大きく左右されるという内容を韓国民は限りなく好むようだ。どのドラマでも3代にわたるそれぞれの人物を登場させ、相互に絡み合いをさせる。それだけ韓国社会は「血は水より濃い」を今も思っている証拠と言えるだろう。だが、結婚すれば必ず若い夫婦が親と同居するということもなくなって来ているようで、日本のような核家族社会になりつつあるのではないだろうか。3代がひとつ屋根の下で暮らすというのは、ただソウルのような大都会が日本並みかそれ以上の住宅難で、若い夫婦がとても家など持てる状態になく、また借りるとしてもとんでもなく高くつくというのが現在の大きな理由ではないか。また、3代ではなく4世代が一緒に暮らすことが珍しくないようであることも韓国ドラマからわかるが、祖母祖父は旧弊的な考えで子どもたちを圧迫するのが常で、最後には子どもたちの考えを親も認めるというように事が運ぶ。韓国では親の考えは日本よりはるかに絶対的で、結婚その他、親が何でも決めてしまう。親の言うことを信じていれば子どもたちは絶対に幸福になると確信していて、また子どもたちも親の反対を押し切ってまで結婚しないというのが何よりもの親孝行とされている。そういう親に育てられた子は自分の子にも同じように接するのは当然で、子どもたちだけが好き勝手して駆け落ち結婚するなどというドラマはあり得ないし、あってもそういう子は離婚して親元に転がり込んでいる。つまり、韓国社会はまだまだ儒教の教えが健在で、親は子を絶対的に服従させる。日本も戦前まではそうであったかもしれないし、今もそういう家庭はあろうが、晩婚になっているから、誰か適当な相手を見つけることすら大変で、駆け落ちでもして一緒になりたいという相手が見つかればたいていの親は喜んでその結婚を認めるのではないか。
 親が絶対的に子どもを支配し、結婚相手も見つけて来るというのは、親に財産があればあるほどそうだ。たいていの韓国ドラマは大金持ちと貧乏人を登場させる。そして前者の親は後者を当然家柄が違うと侮る。これは韓国だけではなく、日本でもどこでもだいたいそうだろう。医者の親がしがない育ちの看護婦を蝿のごとく表現しているのを耳にしたことがある。医者は神のような存在で看護婦は安物の売春婦と言いたいのだが、口にこそ出さないが、たいていの医者の妻はそう思っているのだろう。これは弁護士や会社の社長でも同じで、財力や権力、名声を持っている者は何も持たざる者を軽んじる。このこともまた韓国ドラマの基調で、持たざる者の親が実は財閥であったということが最終回近くにわかる仕組みになっている。そこには拭いようのない拝金主義が潜んでいる。経済的に恵まれない者は健気に生きているが、ドラマの最後で誰よりも金持ちであったことがわかるというのでは、大多数の視聴者は白けるだろう。そんな夢物語が現実にあるはずがないからだ。それでも経済的に貧しい者は自分がいつかは大金持ちになり、素敵な配偶者が得られると夢想しがちで、その心の隙間に韓国ドラマは入り込む。現実は権力や財力、肩書きを持った者が誰からも愛される素直な心を持っていて、何も持たざる者が妬みで凝り固まり、悪事を働きがちであると、きっと前者の権力や財力を持った人たちは考えているし、そのために子どもの結婚には同じような環境で生まれた者をと考える。ま、前置きを長々と書いたが、本作では主人公の男女2名ずつの物語も面白いが、親の過去にミステリーの要素をつけ加えて金持ち批判を展開している。この金持ち批判もまた韓国ドラマでは欠かせない枠組みになっている。前にも書いたが、韓国は戦後、しかも80年代に高度成長し、財閥と呼ばれる人たちも歴史は浅い。つまり、誰もが財閥になれる運命であったのに、スタートの時点で政界につながりを持つか、あるいは裏でかなり際どいことをしたお陰で会社が軌道に乗る契機をつかんだという見方をする人が多いのではないか。それは韓国に限ったことではなく、日本でもアメリカでもどの資本主義社会でも同じだ。常識から言えば悪事に近いようなことをしなければ飛び抜けて会社が業績を上げることは難しい。それは経済的成功をつかめなかった者すなわち負け犬の遠吠えとよく言われるが、資本主義社会では正直者は馬鹿者と同義で、普通親が子に教えることを大人になっても守り続けている人は成功しない。これは以前書いたことがあるかもしれない。筆者が設計会社に勤務していた頃、学生アルバイトを1か月ほど雇用し、そのねぎらいのために上司の許可を得て梅田の飲み屋に行った。上司が行き着けのスナックに行き、領収書を書いてもらう段になった時、美人のママさんは「いくらに書いておきましょう?」と筆者に訊いた。筆者は意味がわからなかった。ママさんと連れて行った大学生は筆者の顔を見て声を出して笑った。それでも筆者は意味がわからず、「どういう意味ですか」と訊いた。するとママさんは子どもをあやすような調子で、「こういう領収書はね、どうせ会社が経費で落とすので、水増しして書いておけばいいのよ」。筆者はそれでも意味をつかみかねたが、ようやくわかった。つまり、水増し請求し、実際に筆者が支払った分との差額は筆者の懐に収まるのであった。筆者は正直に書いてほしいと伝え、そのようにしてもらったが、その領収書を上司に翌朝持参すると、『いくら抜いた?』といった様子でにやにや顔をした。つまり、筆者が水増し請求をしたと思ったのだ。筆者は素知らぬ顔をしたが、その2年後には会社を辞めた。その会社は業界では誰もが知り、筆者がいた頃より大きく成長しているが、筆者の上司は社長になるのが夢であったのに、みんなから嫌われて配属替えになり、50くらいで死んだと聞いた。水増し請求することを学校では教えるか。小学校の道徳の時間ではまずそういう人間になれとは言わなかった。正直こそが人間の取るべき態度だ。だが、現実の大人社会は違う。少しでも機会を見つけて私腹を肥やすことが正義であり、常識だ。本作に戻ると、主人公の1組の夫婦の夫の母ジュヒは大会社を経営しているが、叩けば埃が出るような人物だ。そこに大多数の韓国庶民の思いが反映している。やがてジュヒに長年恨みを抱き続けて来た謎の男ジャックが登場し、じわじわと復讐を始める。これが筆者には見所であった。
 ジャックは大金持ちで身分を隠している。ジュヒは徐々にジャックを不気味に思うようになるが、自分の過去に照らして思い当たる人物がないから、ますます不安にある。実はジャックはかつて顔に大やけどを負い、それを長年かけて整形手術によって治療した。それと同時に大金を得なければ復讐も出来ないと考え、投資によって巨万の富を築いた。そうしてジュヒの会社を乗っ取ろうと計画を立てる。ジャックがジュヒに復讐するのは、自分がジュヒによって火傷させられたことと、その際の放火によって友人が死に、しかも友人が開発した果実酒のレシピをジュヒに奪われたからだ。ジュヒがなぜそのような悪行を働いたかと言えば、父の命令であった。父は会社の経営が思わしくなく、挽回を図るために果実酒のレシピをほしがった。結局ジュヒは父の望みどおりにレシピを父にもたらし、会社は成長し、今はその社長に収まっているが、悪夢のように蘇るのは放火した際に自分の足を握ったジャックで、その時彼は顔に火がついて断末魔の苦しみを味わった。そのジャックの手を振りほどして火事現場から逃れたジュヒだが、家を出て50メートルほどのところで小さな女の子に出会う。それが本作の主人公のジンジュで、彼女はジュヒの放火によって命を落とした果実酒の開発者の娘だ。ジャックは一命を取りとめるが、そのことをジュヒは知らない。死んだとばかり思い、放火の証拠はないと信じている。これはタネ明かしになるが、最終回近くで、ジュヒとジャックはかつて恋愛関係にあり、ジュヒはジャックが知らない間にジャックの子どもジファンを妊娠していたことをジャックが知る。ジュヒはジャックと結婚したいがために父の望みどおりに果実酒のレシピを奪ったのだ。ジャックはそのことを死の間際に知る。ジャックは長年友人が無念のうちに死に、その娘ジンジュの行方を探していた。彼女に自分の全財産を与えようと思っていたのだ。ジンジュとはすでに何度も出会っていたのにそれが友人の娘であることがわからず、しかもジンジュが自分とジュヒとの間の子であるジファンと結婚しようとしていることも知らなかった。ジャックは長年の復讐の思いはいったい何であったかという敗北感と、ジュヒは自分との結婚のためにレシピを奪ったという愛情を同時に味わいながら死んでしまうが、ジュヒの行為は許されるべきことではないだろう。放火は故意ではなく、たまたま運悪く起こってしまったことであったが、レシピを奪ったことがきっかけでひとりの男が死んでジンジュが孤児になり、そしてジャックは大火傷を負った。そういうジュヒであるから、血も涙もない母親兼社長になっていて、息子のジファンとも仲がよくない。それどころか、ジファンの妻スビンとの間に出来た男子テヤンはジファンの子ではなく、スビンが他の男との間にもうけた子であることを知る。そしてふたりは離婚するのだが、ジュヒのスビンに対するいじめの行為は度が過ぎ、スビンはジュヒに事あるごとに楯突くようになる。
 韓国ドラマは世間がかなり狭いように描かれる。本作もそうで、ジンジュとスビンは大学の友だちで、先輩であるミョンハンをかつて奪い合った。性格のよいジンジュで、ミョンハンと結婚し、女の子をひとり得て幸福に暮らしている。ところがミョンハンは大学生時代には持てた男かもしれないが、軽薄でしかも仕事の能力に欠ける。ジンジュと同じ会社に勤務し、ジンジュの方が成績がよい。ジンジュはミョンハンのために仕事のアドバイスをし、少しでも会社で目立つ存在になるように心がけるが、結局会社を辞めてしまう。これでは妻の前で全く冴えない夫で、ミョンハンが腐るのはわかるが、そういう頼りない夫であるからしっかり者の妻ジンジュはミョンハンと暮らして来られたのかもしれない。どちらも成績優秀で同じ会社にいると、やはり離婚に至るのではないだろうか。本作ではミョンハンはますます泥沼に入り込んで行く。いつしか彼はスビンと出会い、スビンはかつて憧れの先輩であったことを思い出してジンジュへの当てつけもあってミョンハンと深い仲になる。それがふたりだけの隠れた行為であればいいが、何とスビンはミョンハンの子を妊娠し、それがジンジュの知るところになる。またジンジュは親がおらず、ミョンハンの母エリと同居しているが、エリは若い頃に女優をしていて、普通のおばさんとは違って調子のいいところがある。それはミョンハンがどんなことをしてもわが子であるから許せるという態度と、ジンジュに対して息子の行為をすまなく思うことだ。つまり、どっちつかずだが、スビンがミョンハンの子を孕んだと聞くと、たちまちスビンを正式な嫁として認め、韓国における親と子の強力なつながりを見る思いがする。つまり、息子の嫁は誰でもよく、血のつながった孫がかわいいという考えだ。韓国ドラマではシリアスな調子であっても必ず笑いの要素を担う人物がカップルで登場する。本作ではそれをエリと、エリが若い女優であった頃にファンであったジュヒの弟ドヨとの恋愛だ。ドヨはジュヒの会社でどのような仕事をしているのか明らかではないが、血縁を同居させたり会社の重役に据えるのは韓国ではごく普通のことで、ドヨはジュヒの秘書みたいなことをする。だが、ただ人のよい、鈍い男で、独身を続けている。そこに昔ファンであったエリが現われ、たちまち熱を上げる。エリにすれば今は金もなく、また誰も自分のことを知らないから、ちやほやされるのは嬉しい。このふたりはやがて結婚する。元女優との設定は、エリ役の女優が若い頃は銀幕でそれなりに鳴らしたのかと思わせると同時に、俳優という業種の現実を描いている気にもさせる。つまり、皮肉の眼差しだ。エリは悪人ではないが、どちらかと言えば現実を直視しないちゃらんぽらんな性質だ。それは芸能人に対する一般人の見方でもあるだろう。ドヨという人物設定にも皮肉が感じされる。姉がやり手なだけで、ドヨひとりではまず経済的には成功しない。そして韓国社会では成功者ひとりに無数の血縁が群がって血を吸うという構図は昔からよく知られている。その縮図がジュヒとドヨだ。本作でもうひとつ注目すべきはスビンの息子テヤンだ。テヤンという名前はほかのドラマでも使われる。「太陽」との意味だが、本作ではその反対に全く日陰者の暮らしを強いられる。スビンがジファンの妻であった時はよかったが、その後スビンが他の男との間に産んだ子と知られ、またスビンがかつての先輩ミョンハンと暮らすことになると、経済的苦境に陥ると同時に、ころころと父親が変わり、誰が本当の父かわからなくなる。おまけにテヤンの本当の父親であるチンピラが最後近くで登場してスビンから金をせびるようになるが、母親が3人の男と関係したことを知ってテヤンはその後まともに育つかどうか心配になる。テヤンの視点で本作が描かれればどうなるかを想像するが、それはスビンを思えばいいかもしれない。
 スビンは社長の息子であるジファンと結婚出来たのであるから、女としては成功者になったも同然だ。ところが結婚するまでの行状がよくない。昔の悪い女友だちが出現してスビンの過去をばらそうとするし、またテヤンの父も登場してスビンからむしり取ろうとする。これはすべてスビンの行ないが悪いせいと言えばそれまでで、スビンの立場になれば同情も出来る。スビンは貧しく育ち、一時は男をキャバレーで働いたこともあった。そういう経歴は社長の息子夫人としては当然隠さねばならない。ところが育ちはちょっとした仕草に出て来る。スビンは本作では最大の悪者として描かれるが、次第に破滅して行くその様子はどこか抜けてもいて憐れさを誘う。一方のジンジュはスビンの夫と恋仲になり、しかもジャックの遺産を手にするという、お決まりの不幸少女のシンデレラへの変身物語で、これは見ていても退屈だ。おかしなことに、幸福な人を見るのは面白くない。本作での見物は断然スビンであり、彼女の演技はジンジュを越えている。憎まれ役をするのは難しい。憎まれ役の破滅具合こそが韓国の復讐系ドラマの見所で、それを抜けば見るべきものはないと言ってよい。筆者が毎晩深夜1時頃から1話ずつ録画を見たのも、スビンがどう行動するかを知りたいためであった。何をやっても裏目に出て、しかも近寄って来る者に金を巻き上げられる。ただひとりの理解者はミョンハンだが、彼もスビンがとことん悪事を働き続けるので嫌気が差して行く。それでもスビンとやり直そうとするのは、似た者同士であるからだろう。それに大学時代に憧れられていたと告白されると、頼りないミョンハンは勇気づけられる。ミョンハンはスビンほどの悪人ではないから、ジンジュが窮地に陥ると助けようとする。また無一文になると、焼き芋を売って生活するなど、ドン底をそうとは思わない根性もある。そして母のエリがドヨと結婚することにも異と唱えない。しかもスビンがチンピラとの間に産んだテヤンをかわいがりもする。また自分とジンジュとの間の娘もかわいがるが、テヤンと同じようにその子もまた親のエゴによって翻弄されることには変わりがなく、一時失語症になる。ふたりの子役とも演技はとてもうまく、子どもの立場で親たちの行動を見ようという気になる。さて、経済的にどうにもならなくなったスビンは最終回ではビルから飛び降り自殺を試みようとする。そこをジンジュが助け、スビンは服役することになる。ま、スビンの多くの悪事からすれば刑務所に入って当然だが、出所後はミョンハンが待っているし、テヤンもいるので、ささやかな家庭を築いて行くだろう。後味がよいように仕組まれている。本作は以上のほかに登場する人物が複雑に絡み、また毎回テンポがいいので最初から最後まで飽きさせずに見せる。スビン役は元モデルとのことで、長身でスタイルがいい。ジンジュ役がスビンと同年齢という設定は苦しい。女の年齢はごまかせない。スビンが4,5歳若いと睨んだがそのとおりだ。軽薄なミョンハンは難しい役どころで、普通のイケメンでは無理だろう。ジャック役は丸い眼鏡をかけ、どことなく不気味で存在感があった。ジュヒ役は「冬のソナタ」のチュンサン役の母でピアニストを演じた女優だが、今回は眉間に終始皺を寄せ、隠したい過去がある人物になり切っていた。タイトルの「あなたしか愛せない」は登場人物それぞれの愛を指すのだろうが、覚えにくい。題名で燻って損をしているドラマだ。
by uuuzen | 2014-09-22 23:59 | ●鑑賞した韓国ドラマ、映画
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